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SHOKUNO HYOKA AI CENTER

職務・能力・成果が、適正に評価される社会へ。

株式会社職能評価AIセンターは、従業員一人ひとりの職務内容・業務遂行能力・成果・成長過程を可視化し、客観性と納得性のある評価制度の構築を支援します。

ISSUE

従業員の職務・能力・成果が、適正に評価されていますか?

多くの企業では、従業員が実際に担っている職務の価値や、日々の努力・貢献が十分に可視化されていません。「頑張っても評価されない」という感覚は、優秀な人材の離職や組織のモチベーション低下につながります。

※ こうした状況の放置は、企業競争力の低下、エンゲージメント低下、そして社会に眠る「発掘されなかった才能」の損失につながります。

SELF CHECK

7つの質問で、現状を診断してみてください。

SELF CHECK SHEET記入日:2026年6月16日

該当なし現状は良好です。さらに評価の精度を高めたい場合も、お気軽にご相談ください。

無料相談を申し込む

頑張っている人が、正しく報われる。

その仕組みを、企業とともに設計します。

MISSION

隠れていた才能を発掘し、正しく評価される社会をつくる。

職能評価AIセンターは、評価の「感覚」を「仕組み」に変え、職務・能力・成果が適正に評価されるエコシステムの構築を目指しています。働く意欲と能力の価値が正しく定義され、個人の努力が組織の成長につながる——そのような社会の実現に、私たちは貢献していきます。

ミッション・ビジョンをもっと読む

才能を発掘する

見えていなかった貢献に光を当てる

努力に正しく報いる

基準のある評価が挑戦を後押しする

企業と人がともに育つ

評価を査定ではなく成長支援に

SERVICE

職能評価・業務評価・AI分析を通じて、企業の人事評価を支援します。

  • 制度設計

    職能評価制度の設計支援

    職種・役割に応じた多面的な評価基準を設計します。厚生労働省の職業能力評価基準も参照し、法的整合性を意識した制度をつくります。

    • 評価基準を整備したい
    • 成果主義を見直したい
    詳しく見る
  • 業務の可視化

    業務内容の可視化

    日々の業務を棚卸しし、どの業務がどんな価値を生んでいるかを可視化します。属人化した業務や裏方の貢献も、職務の「定義」から再構築します。

    • 分担が曖昧
    • 属人化が多い
    詳しく見る
  • AI分析

    AIを活用した評価分析

    業務内容・成果・評価コメントをAIが分析し、評価の偏りや見落としを減らします。AIは評価補助であり、最終判断は常に人が行う設計です。

    • 評価のばらつきを減らしたい
    • 偏りを補正したい
    詳しく見る
  • 人材発掘

    人材発掘・才能の可視化

    眠っている強み・適性・成長可能性を見える化します。「見えていなかった才能」を、企業の成長戦略と個人のキャリアにつなげます。

    • 強みを把握できていない
    • 離職を防ぎたい
    詳しく見る
  • 運用支援

    評価制度の運用サポート

    制度を作って終わりにせず、評価面談・フィードバック・改善サイクルまで継続支援します。生きた仕組みとして定着させます。

    • 運用が形骸化している
    • 面談の質を上げたい
    詳しく見る
  • ALL SERVICESサービス詳細を見る

REASON

評価を「感覚」から「仕組み」へ。

  • 評価の偏りを減らし、納得感のある制度を設計できる

    多面的な基準設計で、印象に左右されない評価を実現します

  • 目立たない貢献・隠れた才能も含めて可視化できる

    裏方の業務や周囲への支援も、企業の重要な貢献として扱います

  • AIを活用して評価根拠を客観的に示せる

    AIは評価補助。最終判断は常に人が行う設計です

  • 企業・従業員の双方にメリットがある設計

    査定ではなく、成長支援としての評価制度を目指します

  • 制度設計から運用定着まで一貫してサポート

    作って終わりにせず、生きた仕組みになるまで伴走します

FLOW

導入までの流れ

初めてのご相談から、評価制度が組織に定着するまで。

  1. STEP 1

    お問い合わせ

    現在の評価制度や課題について、まずはお気軽に。業種・規模を問いません。

  2. STEP 2

    ヒアリング

    従業員数・組織体制・現在の制度・課題感を丁寧に確認します。

  3. STEP 3

    現状分析

    評価のズレや課題を明確にします。何が問題かが見えると、解決策が見えてきます。

  4. STEP 4

    評価設計

    職種ごとの役割に合わせ、貴社独自の「評価の言語」をつくります。

  5. STEP 5

    AI分析・可視化

    必要に応じてAIによる業務分析・評価補助を行います。人の判断をデータが支えます。

  6. STEP 6

    導入・運用サポート

    社内説明・評価面談・改善運用まで、生きた仕組みになるまで伴走します。

CONTACT

まずは、現在の評価制度についてご相談ください。

評価制度がない状態からでも、人数・業種を問わずご相談いただけます。現状のヒアリングから始め、貴社に合った評価の仕組みをご提案します。

無料相談を申し込む

相談は無料です。オンライン・対面どちらにも対応します。